2018年9月21日 広島市立大学産学連携研究発表会2018〜AI(人工知能)とビッグデータでできること〜

出展
(1)“ワクワク感”をデザインする 伊達
 現在、車内音は静けさだけではなく、音環境としての快適さが追求されるようになってきました。 快適さの支配要因となるエンジン音をデザインし、ドライバがワクワク感じる車内音を追及しています。 ワクワク感のデザインについてご紹介します。

(2)サウンドの医用応用 椛島
 ヒトの生体信号を解析することで身体や精神など様々な状態を明らかにすることができます。 具体的には、脳波を用いてヒトの痛みを定量的表現することや、発声時の音声や骨伝導音を用いて 舌癖や病気の罹患有無を判定することができます。本発表では、我々が取組んでいる音情報を用いて 身体や精神状態を明らかにする医用応用について紹介します。

(3)サウンド技術の異分野展開 成澤
 サウンド技術の異分野展開として、体内伝導音を用いた豚の呼吸器病診断技術を紹介します。 ピエゾ素子を用いた体内伝導音の採取と信号通信システムの構築を行いました。 そして、呼吸器病の罹患有無を条件とした豚の呼吸音と心音の音響解析を行い、罹患有無におけ る音響的特徴の差異を確認しました。





スタート!
緊張するな。
のってきたぞ!!
ビシッッッ





注目
しっかり説明
丁寧に
僕もしっかり説明!





なにかご質問は?
なごやかな雰囲気
見学者がたくさん
またまたビシッと





イケメンは手足も長い
ちょっと休憩
貫禄…
一生懸命!





一生懸命 その2
準備しないと
ゴソゴソ
お疲れ様でした

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